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ご覧いただいている皆様からの投稿はこちらにもございます。→婚活の投稿

街並木でデート

ウェディングケーキの画像

街並木がありますよね、倒木の危険性のある木を伐採するということで街を上げて反対派が賛成派と話し合っていました。

鼈甲だけというきのこが根の養分を吸い取り気の中身が空洞化して風で倒れる危険性があるため、都市計画で美しい並木通りを壊すのは確かに忍びないことですが、木が倒れて誰かがけがをした場合のことを考えると思い切って抜粋も必要かと思われます。

なぜ、街並木の話をするのかというとやっぱり婚活でデートコースの一つとしては並木通りが笑みなりますからね。

結婚式で婚活

ウェディングケーキの画像

11月になると結婚式が3つもありご祝儀貧乏になりそうです。私も結婚式はある意味において婚活の場所になるので楽しみなのは確かです。

でも、それにしても婚活パーティーに何十回も参加できるくらいのお祝い金を包まなければなりません。

その上に私の職業がパティシエで工房ではケーキ通販を専門で行っているので、結婚式によばれればウェディングケーキは私が作り、冷凍で無いと形が崩れるのでヤマト運輸の冷凍便で結婚式の会場に送るのですが、ケーキ代の請求もなんとなくできなくていつも無料で贈っています。

野球選手との婚活パーティー

パーティードレスの画像

初めてまじかで見る野球選手に私の脳裏で叫んだ言葉は「デカい」、圧倒されるほどの体格の良さにもうメロメロ。

合コン風に5対5で乾杯からスタート、普通ならだらだらとした挨拶から目的の男性1名を自分の中で決めて(たぶん他の女子も同じ人だと思うけど)進めるのですが、今回は5人すべてがいけてる感じなので、最初からテンションアゲアゲで話が弾む弾む。

そうこうしているうちにマッチングタイムいつもとは勝手の違う最新式の告白タイム。左端の女子が最初に希望の男性に「お願いします」と手を差し出す。「ちょっと待った」がなければ、男性が「ごめんなさい」か手を握ってカップル成立となる。

次に「ごめんなさい」といった男性は、自分から希望の女性に「お願いします」と手を差し出す。この繰り返しでカップル成立を目指すというやり方でした。

結局のところ3組が成立したのですが、残った2名づつもカップルではないが、メアドの交換をしていたので、なんとなく全員マッチングしたような感じです。野球選手はかっこいい。

夢と現実のマッチング

テレビチャットの出会い

年齢とともに相手を見極める目も出てくるものですが、それよりも何よりも今は見た目ではなく収入の高低が真っ先に来る方も多いようです。

特に女性の方にとってみれば結婚後の生活を考えた時に「生活苦」になることがわかっていて夫婦になるわけにはいきません。

男性は夢を見ますが女性は現実を見ます。

だから、見た目よりも将来の安定や収入面での高い相手を探すために活動されている方が非常に多いのは確かなようです。

この10年でお相手探しの方法も沢山出てきましたので、出会いのチャンスがあふれていて逆にマッチング難になってきているようです。

行政が行う中高年男女向け婚活サービス

中高年の男女

日本全国で多くの行政が少子化対策のために成人独身男女のための出会いの場を支援しています。

だけど中高年向けは非常に少なくチャンスが無いのが現状です。それは、中高年では少子化対策にならないと考えられているからです。

でも、50代で出産される女性もいらっしゃる時代ですから、これからはもっと中高年向けの婚活支援があっても良いと思います。

中高年の皆さん絶対にあきらめないでくださいね。結婚相手を見つけるには他にもいろいろ方法はありますからね。安心してください。

婚姻届を提出する役所の窓口・・・・・・

婚姻届を出す男女

・・・・・・この瞬間の当事者二人は「良き時も悪き時も、富める時も貧しき時も、病める時も健やかなる時も、共に歩み、他の者に依らず、死が二人を分かつまで、愛を誓い、互い(夫・妻)を想い、互い(夫・妻)のみに添うことを、神聖なる婚姻の契約のもとに、誓いますか?」の言葉をかみしめながら、婚姻届を提出するというのに

何故3組に1組は大切な言葉に背いてしまうのでしょう。

年間婚姻数68万件:年間離婚数25万件

中高年の婚活は難しいと実感しているみなさんへ

女性のウェディングドレス写真

最近のご相談数から明確なことは、いいお見合い相手に当たらないことで断るのが面倒になってきているような方が非常に多いようです。

好みは様々、自分に合う人を探さないと若くはないので「離婚」をすることへの恐怖心は結婚への恐怖心よりも増しているようですね。

でも、この悩みは経験豊かな中高年の皆様であれば決しておかしなことでも特別自分だけということではありません。

20代での婚活は「運命のお相手」探し、30代での婚活は「生活レベルと見た目」、アラフォーからは男女ともに「生活重視」となっていきますが、これはあくまでも譲れない条件の2つのうちの一つにすぎません。

あと大切なもう一つは、20代と同じ運命の相手を追いかけているんですよね。

婚活パーティーの情報を無料で探せる婚活パーティー

婚活パーティーの料金も消費税増税の問題で上がることになるのでしょうか。ということで不安に感じている婚活中のみなさん。。。。。。気持ちがすごくわかります。主催者側も運営が大変ですので消費税分の参加費アップは致し方ないところです。
但し、国が少子化に対して子育て支援も必要ですが、その前に未婚の適齢期の男女に結婚を促す策をマニフェストに掲げてほしいものです。
子育て支援の前に婚活支援!

婚活(コンカツ)とは、結婚活動をすることです。

皆さんの中には「結婚相手を見つけるのに、特別な活動をする必要があるの」と考えている方もいらっしゃると思います。
または、「そんな婚活なんかしなくても、出会いは待ってれば来るから」という思いの方もいらっしゃるかもしれません。
また、「婚活はしたことがないけど、どうやってするの」という方もいらっしゃるでしょう。 でも、そう言っている皆さん!実はすでに「婚活」してるんですよ!。というのも、どうしてこのサイトにたどり着いたのでしょう。ここに来たことが婚活なんです。後は1日でも早く運命の相手と出会う方法を、それも安心できるやり方でみつけるだけです。
方法には、このサイトの推奨の「お見合いパーティー 銀座」「結婚相談所」「お見合い」「婚活サイト」「婚活ブログ」「出会いのサービス」「婚活バー」「見合い」「サークル」「職場での出会い」「合コン」「SNS」「ブログ」などが一般的です。 婚活チャリティーでは、「婚活パーティー」「カップリングパーティー」「結婚相談所」について特にご紹介していきたいと思っています。
当サイトでは、幸福になりたい皆様のために、結婚関連事業者様からの情報掲載をお待ちしております。

お客様からの情報コーナー

扉を開くのは青山や銀座の教会にも関連しているかもしれませんから、湘南にある江の島などでも縁結びのためには 良いかもしれません。でも、アラフォー(40歳以上の婚活を指す言葉で、40代50代60代中高年の結婚活動)だって幸福になるため、歩いて旅をしてみるのも一つの考えです。
休日の期間に予定のない独身男女限定で、婚活パーティーが各地で開催されています。さすがにいろんな企画があり、 「マラソンで婚活」「漁師と婚活」「酪農家と婚活」など、地域ごとの特色で様々ですが、私の知り合いの歯科医師の 先生も自ら主宰してお見合いパーティーを開催するそうで、参加者募集のお手伝いを頼まれたりしています。 旅がしたいけれど、一人で行くのは悲しいですよね。こんなときに良いのが、銀座の婚活バーで企画している 「婚活バスツアー」参加しませんか。

すでに各社の婚活パーティーは予約で満席の状態です。キャンセル待ちをしている方も多いのではないでしょうか。
震災のあった昨年は「誰かと居る」ことの大切さや思いやりや、人を助けることを日本人のみんなが、そして世界中にも届いたことと思います。
人は助け合って生きるものであり、人の価値は「どれだけの人に何ができたか」ということです。お金や名声、地位ではありません。若いころは「お金があれば何かができる」と思っていても、人の価値は最後の顔に現れます。
誰かとともに助け合って家族を作り、自分のものを「どれだけ人に分け与えられるか」分け与えた数だけが人の価値を計り自分を評価するものです。
そのことをいつ知るかは誰もわかりません。でも、必ず、自分の価値を知る日が来ます。それを早く知る人が偉いわけでも遅く知る人が悪いわけでもありません。
みんな心ではそのことに気が付いているけれど、どのタイミングで行うか、そこには自分でも関与できない力が働いています。
婚活パーティーのサイトを始める前には、ある日本の当時総理大臣の夫人が始めたチャリティー活動を支援するするためにcharity.co.jpをチャリティーオークションサイトとして立ち上げました。
Yahooオークションが始まる前後と記憶しております。当時は支援するつもりで別の事業の収益を全てつぎ込みましたが、身の丈知らずというのでしょうか、多くの有名俳優女優様からの出品も頂きましたが、運営費を頂くことを致しておりませんでしたので、数年でチャリティーオークションサイトは現在の婚活パーティーサイトとして運営を余儀なくされました。
当時の総理大臣夫人との関係はインドと深くかかわっていました。お元気でいられることを願っております。

結婚活動-婚活パーティーを応援するために生まれた婚活!結婚相談所の情報コミュです。

いよいよ婚活パーティーのシーズンですね。と楽しい会話の前にチャリティーとしては、東日本大震災の復興のために、この婚活パーティーの情報サイトを見た皆様が寄付をされているのかが気がかりです。
コンビニなどでにあるチャリティーボックスでも、本当は釣銭を入れたいのだけど、店員さんの目や周りの目を気にして、寄付をしたくてもできない人が100人いれば99.9人だと思います。
チャリティー活動には皆さんやりたいのに、いいことをすると偽善者扱いされるのが怖いからできない。そういう思いの人が多いことは、ある一枚の写真が世界中に「日本人は最高」といわせました。
それは、今回の大震災の後、中国のネット上に出ていた「世界で一番、やさしい人間」というタイトルの写真です。これは、東日本大震災で電車が動かない時に、駅の階段で中央部分には誰も座らないで、駅の階段の端に一列に座る日本人の姿を心をとらえたものです。
「中央を開けてください」などというアナウンスなど日本人には必要はなく、きっと心のどこかで中央を開けておけば、地震でけがをした人が通りやすいだろうとか、勝手に人の気持ちになって動ける日本人のチャリティー=セバ=奉仕の心がそうさせたものであると、世界中から日本が認められた写真です。

ケーキの話題が出ていましたが、アレルギーの方も非常に多くて、ケーキには三大アレルゲンといわれる、小麦、乳製品、卵が使われています。そのため、ケーキが食べられない人が日本には沢山います。そこで、これらのアレルゲンを取り除いているケーキが販売され始めています。「婚活の話題ではないじゃないの」、と思われるかもしれませんが、私の経験談を聞いてください。実際にあった話として、私がお相手に手作りのケーキをプレントしたのですが、その時に、「私はアレルギー体質なんです」この一言で、作った私もショックですが、それをむげに断らなければならないお相手の方もつらかったと思います。だって小麦の粉がほんの少し混ざっていてもアナフィラキシーショックを起こして救急車で運ばれたことが数回あったということで、ケーキの包すらあけていただけませんでした。


東日本大震災=頑張ろう日本!
被災地のみなさんの頑張りより、被災していないみんなが被災地のみなさんよりも頑張るときです。

「被災地の皆さん一緒に頑張ろう」というのは少しずれていて、被災地の皆さんも頑張るけれど、被災しなかったみんなはそれ以上に頑張って応援するときなんですね。
このcharity.co.jpのサイトを使ってチャリティーをしていただける企業があれば、利用していただきたいと思っております。

東日本大震災=頑張ろう日本!(投稿)
被災地で配給の小麦や乳製品、卵などの入ったパンを生きるためにアレルギーの人たちが我慢をして食べたところ、重体になったというニュースがテレビで流れていました。これを見たケーキ屋としては全ての人が食べられるケーキをと考え、アレルギー対応ケーキ(アレルギーのある方にも食べていただくことができるので、より多くの方に食べていただけます)の通販をはじめます。冷凍での販売なので、今できることとしては、「みんなで力を合わせる」ということから、ケーキを購入いただくとで、購入者の皆様の購入ポイントを集めて3000ポイントになったら、被災地で誕生日を迎える方に1個プレゼントしようと考えています。

婚活(コンカツ)チャリティーという名前の由来について

婚活は、結婚活動の略です。結婚相談所やお見合いなど自ら活動することで自分に合う異性を見つけるというのが婚活。
なぜ、私たちがこのサイトのネーミングにcharity(チャリティー)とつけたのかと申しますと、このページに来た皆さんを
救済するという意味ではなく、婚活(婚活パーティー)をして結婚ができたらその幸福を人に分けてあげてほしいという
思いからつけました。
世界中には多くの貧困地域、紛争地域などで飢餓に苦しむ人たち、また自然災害などで支援が必要な人たちがいます。
その人々に結婚できた幸福を、ほんの少しシアワセのおすそ分けをしてほしいという願いで婚活パーティーとつけました。
婚活で結婚できた方々が、どんな場所(当サイト以外でも)どんなきっかけでも幸福になったら、チャリティー活動として
寄付などを行っていただければ本当にうれしく思います。募金を行うのは何処でも構いません。
日本赤十字社、世界の子供にワクチンを日本委員会、ADRA Japan、ACTION、アフリカ日本協議会などをはじめ多くの
団体があります。また、地方自治体など公的組織による受付、インターネットでもクリック募金などがあります。
(当社は寄付や募金の受付けは一切していません、募金は皆様が寄付をしたいと思われる団体を探して直接行って下さい)

披露宴は婚活

ケーキの画像

友人の結婚式によばれたのですが、披露宴は婚活できる場所ということは今は定番ですよね。

婚活の話の前に、ウェディングケーキの話をしますね。

このケーキはアレルギー対応ケーキ屋さんで作ってもらったということでした。

でも、私には全く普通のケーキと変わらなかったので教えて頂いて初めてそのようなものがあるんだと気が付いたのです。

これは新婦側には子供がいてその子がアレルギーのためにわざわざ用意したそうです。

さて、話はガラッと変わって披露宴では独身男女が色めき立っていますので、私も近くにいた清潔そうな男性に近づいて話しかけられるのを待ちました。

が、最後の最後まで声もかけられませんでした。これが現実でしょうか。寂しいのでネット婚活しています。

 

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